ガラスの修理を安くしたいならネットをチェックしよう

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家を建てて半年が経った頃、家の勝手口の鍵を見てみると、微妙にサビのようなものがあり、こすっても何してもとれませんでした。家を建てた業者に連絡して、鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因がわからず、メーカーに問い合わせて、メーカーさんが直接鍵の交換をしてくださいました。メーカーさんもなぜこんなに早くさびてしまったのか、家が海の近くなどの場合は原因がわかるのですがといわれたのですが、海はほど遠くにあり、結局原因のわからぬままの交換となりました。
 コロプラは7月5日、位置情報サービスプラットフォーム「コロプラ+」をAndroid端末のおサイフケータイに対応させた。同機能を活用したサービスの第1弾として、端末同士をかざして友達をコロプラ+に招待できる「タッチでお友達招待」キャンペーンを開始。2012年1月上旬まで展開する予定。

 おサイフケータイ対応のAndroid端末を重ね合わせることで、被招待者に対するアプリ「コロプラ+」のダウンロード誘導から、招待者との友達登録までを行える。従来は、QRコードやメールなどで招待していた。双方のユーザーには、インセンティブとしてアイテム「ウェルカム隕石」を提供する。

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 ディサークルは、クラウド型グループウェア/ワークフロー製品「POWER EGG クラウド」の提供を開始した。携帯電話やスマートフォン、タブレット端末からも利用できる。

 POWER EGG クラウドは、ポータル型として提供されている「POWER EGG 2.0」の最新版を初期投資不要の月額料金制で利用できるクラウド型サービス。グループウェアのみ選択可能な「ライトプラン」と、必要な機能を選択できる「スタンダードプラン」の2プランが用意されている。

 料金は、サービス基本使用料金が1万円、1ライセンスあたりの月額料金はライトプランが800円、スタンダードプランがベースライセンスが800円、グループウェアライセンスが400円、ファイル管理が200円、汎用申請ワークフローが600円、経費精算ワークフローが500円、SFAが500円。

 購入は10ユーザー単位で(最小50ユーザーから最大200ユーザーまで)契約期間は1年単位となる。

 オプションとして、IPアドレス制限やDISK増設、講習会サービス、他グループウェアからのデータ移行サービスなどが利用できる。

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 生活産業研究所は、iPadを利用した受付案内システム「WelcomePad」を7月中旬にリリースする。使用料は年額2万1000円。

 WelcomePadは、受付の内線電話機の横に設置することを想定した企業向け受付案内システム。内線番号のほか、あらかじめ確定している来訪者向けの案内を表示する。来訪者名と時間を登録しておくと、来訪者は自分の社名などをタップするだけで、訪問先の内線番号を表示させることが可能になる。なお、表示内容などの設定はPCから行える。

 同システムはコマーシャル機能を搭載しており、iPadに触れていない時間を利用して、会社案内や商品説明の動画、テロップなども表示できる。

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 エレコムは7月5日、デスクトップ向け/ノートPC向けDDR3メモリ計4モデル「EV1333-2GA」「EV1066-2GA」「EV1333-N2GA」「EV1066-N2GA」を発表、7月上旬より販売を開始する。

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 4製品はいずれも省電力仕様が特徴となる容量2GバイトのDDR3メモリで、大容量DRAMチップを採用しチップ個数を半減したことで低消費電力を実現している。

 EV1333-2GA/EV1066-2GAはともにデスクトップ用のDDR3メモリで、それぞれPC3-10600(DDR3-1333MHz)/PC3-8500(DDR3-1066MHz)に対応。EV1333-N2GA/EV1066-N2GAはノートPC用のDDR3 SO-DIMMメモリで、それぞれPC3-10600/PC3-8500をサポートしている。

 価格はEV1333-2GA/EV1333-N2GAが1万3545円、EV1066-2GA/EV1066-N2GAが1万3230円(税込み)。また、それぞれにEU RoHS指令準拠モデルも用意される(価格はオープン)。


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 bookend形式といった電子書籍フォーマットの1つを提供していること知られるアイドックは7月5日、DRMソリューションプラットフォームとして位置づけていた「KEYRING.NET」を拡張、電子出版の統合サービスへ拡張した。

 新しくなったこのソリューションは、PDF、EPUB、HTML、H.264、MP3といった標準的なファイル形式によるコンテンツ販売に必要なサービスをSaaSで提供するというもの。制作やDRM付与/配信、課金システム、ストアの構築、ビューワとクラウド上のライブラリ(本棚)機能、マーケティング・アクセス解析など、電子出版における各フェーズで必要となるようなサービスをそろえている。

 7月7日から東京ビッグサイトで開催される「第15回国際電子出版EXPO」の同社ブースでは、このサービスの詳細が紹介される予定。

【西尾泰三,eBook USER】

 国立天文台は5日、米ハワイ島マウナケア山頂にある同天文台すばる望遠鏡で、カメラの冷却液が主鏡や観測装置などの上に漏れ出し、観測ができなくなったと発表した。

 復旧まで最低1週間以上かかる見通しだという。

 同天文台によると、冷却水は望遠鏡の向きなどを調整するカメラの精度を上げるために使われている。日本時間3日午前0時30分ごろ、望遠鏡の最上部にあるカメラから誤動作信号が出ていることを作業員が確認。約6時間後に冷却液の供給を止めたが、数百リットルが漏れ出したと見られるという。

 同天文台は「今のところ水洗いで対応できる」としている。ただ、洗浄作業で望遠鏡の心臓部である主鏡の表面が傷つく可能性があり、その場合は復旧が遅れるおそれがあるという。